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地域密着型の現役保険代理店として

地域密着型の現役保険代理店として

保険代理店エムアイシー

 この度はMIC-ViewSystemのホームページをご覧いただきまして、誠にありがとうございます。
 弊社は四国の玄関口である徳島県鳴門市にて約40年間に亘り、地域密着型の保険代理店を営んでおり、現役ヘビーユーザーとしてMIC-ViewSystemの使いやすさを日々追究しながら開発しております。

観光都市鳴門の魅力

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 当社のあるここ四国の徳島県鳴門市は、世界遺産化を推進している「鳴門海峡の渦潮」で有名な町であり、「徳島は聞いたことないが鳴門なら聞いたことがある」と言われる程です。
 その渦潮を作り出す潮流の速度は日本一速く、世界三大潮流にも数えられます。
 徳島県を代表する観光地として、この渦潮を船の上から間近で観る観潮船の他、渦の道や大塚国際美術館の人気は全国的に見ても高いです。
 また、漁業が盛んで、鳴門鯛や鳴門わかめなどの海産物や海鮮料理の他、鳴門金時(さつまいも)やレンコンもその地質を活かした味や歯ごたえでとても人気があります。
 その他、鳴門は海に囲まれる町ですので釣り好きの方にも有名ですし、徳島ラーメンや鳴ちゅるうどんも評判です。

御社の研修や研修旅行に是非

 さて、弊社は保険代理業や保険代理店向けのシステム開発の他、地元鳴門で「鳴との門」という地域情報サイトを運営していることもあり、保険代理店としての弊社のビジネスモデルは面白いと見学に来られる方も少なくありません。
 皆様と日頃の保険業務について会話を楽しみながら地域のためにも観光のご案内もできれば幸いと思っております。
 是非、御社の研修や研修旅行として鳴門へいらしてください。
 お越しになられる際は観光を兼ねた最適な研修プランを立案させていただきます。
もちろん、システムの見学や研修もお待ちしておりますが、わざわざお越しにならなくても無料デモ体験も可能ですので、どうぞ気楽にお問い合わせください。
 ご検討の程、よろしくお願い致します。

marumiyatomo

株式会社エムアイシー 専務取締役 丸宮 朋

【丸宮 朋 主なプロフィール】
2005年11月~
損害保険代理業務開始
2010年4月~
生命保険の募集に関する業務開始
2012年6月~
徳島県損害保険代理業協会 広報委員長
2016年5月~
新日本保険新聞(生保版)にて「地域密着型経営のススメ -人口減少対策は進めていますか?-」を月一でコラム執筆中
第30回目 相次ぐ天災、保険の大切さを痛感 こんな時こそ代理店が「ヒーロー」に
第29回目 災害救助法について把握しておこう 緊急時の顧客への対応体制を構築する 各地で相次ぐ大規模天災 代理店としてどう対応すべきか
第28回目 強いチームは皆、同じ方向に向けて進んでいる 組織として機能し続けることが不可欠 強い組織には『イズム』がある
第27回目 自主的にコンプライアンス順守を徹底することが自らを守る 保険会社から親離れする時に 自ら考え行動することが急務
第26回目 さまざまな2018年問題 加速する子どもの減少 地域貢献としてセミナー、催しを積極開催
第25回目 ビジネスに繋がる人間関係の構築を推奨 地域の団体やコミュニティに所属することは地域貢献
第24回目 近隣のハザードマップを用意していますか 顧客、知友人にもぜひともご案内を
第23回目 AIに取って代わられるのか? 保険の素晴らしさを再認識 保険の仕事は商品よりも人 人と人とが信頼しつながることで成り立つ
第22回目 この十数年で業界、社会環境激変 今の業務フローに常に疑問持ち続け
第21回目 代理店における採用活動を考える 自由度の高い保険ビジネスの魅力
第20回目 人こそが最大の商材 保険営業マンは頼られる「職人」
第19回目 保険とゴルフの相関関係 よろず屋でありコンサルタント 環境悪化しても必ず活路はある
第18回目 新たな収益源の確保を 自治体との“連携”をキーワードに
第17回目 電子データの活用で広がる顧客からの感謝の幅 情報は代理店にとりかけがえのない「財産」 くれぐれも宝の持ち腐れにせぬように
第16回目 顧客数増やす地道な努力 21世紀は分かち合う時代 『対面』の価値をいかに提供するか
第15回目 保険でお客様の金銭的問題を解決する お金の大切さについて周知しよう
第14回目 他業種との積極的交流を 地域の中小企業経営者を獲得する
第13回目 人が来たくなるコンテンツは何か?
第12回目 地域情報サイトを運営 地域の人や事業者と共に成長する仕組作り
第11回目 志を持つ地域の若手経営者とコラボ企画 新生活がスタートする今が好機
第10回目 5月には改正個人情報保護法が全面施行 机の上に個人情報記載の書類が・・・
第9回目 顧客情報の蓄積、データ化が命運握る 他業種との提携強化で収入源が変化
第8回目 顧客情報を自社システムで一元管理 対応履歴こそが最大の財産 細かなやり取りを
第7回目 代理店の持つ人脈活用に期待 これまで以上のネットワーク構築が必要
第6回目 将来が心配な世帯増加 生保商品の必要性さらに高まる
第5回目 お客様の顔と名前どこまで覚えています 相手を想う挨拶 些細な会話が原点
第4回目 自社自身の人脈を地域に活かす「あの会社でなければ」と言われるために
第3回目 縦や横のつながりの重要性増す SNSの積極活用で人間関係構築が容易に
第2回目 地元ケーブルテレビにレギュラー出演 地域想う同世代の同志との出逢い
第1回目 住んでいる町が消えてしまう・・・変化に適応した行動が急務
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